hohem iSteady X スマホジンバル 折りたたみ式 259g超軽量 片手持ち3軸スタビライザー 360°手ブレ防止 美顔 顔追跡 トラッキングモーション 専用APP制御 ドリーズーム タイムラプス パノラマ動画 インセプション効果 Vlog作り 自撮り用 iPhone/Android


hohem iSteady X スマホジンバル 折りたたみ式 259g超軽量 片手持ち3軸スタビライザー 360°手ブレ防止 美顔 顔追跡 トラッキングモーション 専用APP制御 ドリーズーム タイムラプス パノラマ動画 インセプション効果 Vlog作り 自撮り用 iPhone/Android対応 日本語取説付属

【史上最軽量のスマホジンバル】:究極の軽量(259g)、Hohem iSteady Xはスマートフォンと同じくらい軽いため、これまでで最軽量の3軸スマートフォンジンバルスタビライザーです。強化されたDCブラシレスモーターと iSteady 3.0アンチシェイクアルゴリズムシステムを搭載して、安定性が限界的に増強されました(ご注意:モーターを回して直接撮影方向を調整するのではなく、ジョイスティックを動かして調整してください)。iPhone 11 / 11 Pro / 11 Pro Max / XS MAX / XS / XR / X / Plus / 8/7 / 6S / 6 / 5S / 5 / SE(二代)および他の同様のサイズのAndroidスマートフォンなど(幅55~90mm、最大厚さ8.9mm、最大6.5インチ)と完全に互換性があります。
【革新的な折りたたみ式デザイン】:手のひらサイズ(179*79*39mm)の革新的な折りたたみ式デザインは、小さなハンドバッグやポケットに入れて持ち運ぶことができます。ワンクリックで自動クリップ共有、モーメントモード、美容モード、顔追跡、トラッキングモーション、遅延撮影などさまざまな機能を備えているため、1日中撮影したり、Vlog作ったり、気分をリアルタイムで共有できます。
【自撮り棒&スタンドとしても使用可能】:Hohem iSteady Xは特定の設計により、モーターをロックしてより多くの可能性を確保し、電源を切っても自撮り棒&スマホスタンドとしても使用できます。このモードでは、スマートフォンを支えて映画を見たり、静的に生放送したり、自撮りをしたりすることができます。
【多種のワンクリック操作】:スマートフォンをインストールしてワンクリックで使用可能になります。シンプルなコントロールボタンとアプリガイドのおかげで、初心者でもアプリ画面をタップするだけでジンバルの使い方を学べます。新しいアプリ「Hohem Pro」では、トランジション、音楽、特殊効果、フィルターを含まれ、さまざまなビデオ編集テンプレートがすべてワンクリックで利用できます。
【Hohem正規品&商品内容】:最新のアプリケーション-Hohem Pro。ユニバーサル・セクションの設定、ファームウェアのアップグレードおよび校正はすべてアプリケーションを介して実行できます。お得るもの:Hohem iSteady X スマホ ジンバル スタビライザー、ミニ三脚、収納袋、ストラップ、Type-Cケーブル、日本語取扱説明書、1年間のメーカー保証、および生涯の友好的なカスタマーサービスをご利用いただけます。Hohem開発者によってコミットされました。【ご注意】お客様の操作しやすさを考えて、2021年以降に製造された商品はスナップロック機能をキャンセルしました。ご承知ください。

対応機種 ‎IPhone 11 Pro Max/XS MAX/X/8/7/6/Plus/SE(第二世代)、Samsung Galaxy、SONY、Huawei、その他さまざまなサイズのスマホと互換性があります(最大6.5インチ)。
カラー ‎黒
電池付属 ‎はい
電池使用 ‎はい
ブランド名 ‎Hohem
メーカー ‎hohem
付属品 ‎ISteady X スマホ スタビライザー* 1、ミニ三​​脚* 1、日本語取扱説明書* 1、収納袋* 1、電源ケーブル* 1、ストラップ* 1
梱包サイズ ‎21.6 x 12.7 x 5.3 cm; 480 g

クリエイティブになり負担はなし

iSteady Xの重量はたったの259g。機能を損なうことなく超便利。コンパクトなデザインと強力な3.0ぶれ補正アルゴリズムの融合-iSteady Xは、日常のキャリーギアとしての究極の選択です。ジンバル スタビライザーに、今日持ち運ぶバッグを決めさせないでください。
専用のHohem Proアプリには多くの機能と撮影モードがあり、好きなだけ使用してください。さらに、アプリを介してワンクリックでジンバルのさまざまなパラメーターを調整し、撮影スタイルをカスタマイズできます。撮影時の多くの問題は、パラメーターを調整することで解決できますよ。パラメータ調整機能を柔軟にご利用ください。調整方法:アプリを開くー装置検索(接続)ー録画開始ー設定۞をクリック―ジンバルパラメータアイコンを選択。
万が一使用中何か問題が起こした場合は、[当該商品詳細ページ]ー[出品者をクリック店舗ページに入り]ー[メールアドレス]又は[質問]ボタンを通りお問い合わせください。或いは、Hohem Techのテクニカルサポートにお問い合わせください。
Hohem Proアカウントを登録する目的は、ジンバルをアクティベートにすることだけです。保証期間はアクティベーション日から計算されます。
最新バージョンのアプリとファームウェアのアップグレード

お手元のジンバルがいきなり正常に使用できなくなったとき、エラーが発生したとき、おそらく最新バージョンのアプリとファームウェアをアップグレードが必要があります。新たに購入したiSteady Xジンバルの場合は、より良い使用感を得るために、アクティベート後すぐにファームウェアをアップグレードしてください。ジンバルのファームウェアについては、Hohem Proアプリ内の[Firmware Upgrade]動画チュートリアルをご参照できます。
2020年9月8日にアップグレード(最新)、iSteady Xにサポートされるスマホシステム:iOS 10.0以降・Android 7.0以降

iOSではアップリの最新バージョンはV1.2.57 ; Androidではアップリの最新バージョンはV1.07.77
Bluetoothファームウェアバージョン:V1.010.006 ; ジンバルファームウェアバージョン:V1.017.37
ご注意:ファームウェアを更新する提示が出たら、[更新OK]をクリックしてください。アップグレードでは、ネットワーク、Bluetooth、位置情報がオンになっていることを確認する必要があります。万が一、アップグレードが失敗した場合は、①アプリとジンバルを再起動してみてください。或いは、②アプリをアンインストールして、再ダウンロードしてみてください。或いは、③スマホを電源切れ、再起動してみてください。④まだアップグレードが失敗したら、別の携帯電話を使用してアプリをダウンロードし、Bluetoothに接続して、ファームウェアをアップグレードしてみます。まず1番目の携帯電話のBluetoothをオフにしてください。さもないと、ジンバルが2番目の携帯電話に接続できなくなります。ファームウェアをアップグレードするときは、効果的なアップグレードを確実にするために、次のことに注意してください:①電話ページは常にAPP「Hohem Pro」ページに維持し、アップグレード中はアプリケーションを切り替えないでください。②また、電話画面を点灯したままにし、画面をオフにしないでください。③ネットワークをスムーズに保ちます。アップグレードは約3分で成功します。万が一失敗した場合は、再度アップグレードできます。ご安心ください。

画質(ピクセル)について
Androidスマートフォンの場合、APPは30FPSと以下のFPSをサポートし、iPhoneスマートフォンの場合、APPは60FPSと以下のFPSをサポートします。Androidスマートフォンを60FPSにアップグレードするプロジェクトはまだデバッグ段階にありますが、実際には、現在市場に出ているすべてのブランドのジンバルは、Android携帯電話で60FPSを開きません。念のため、ご了承くださいね。

充電には、本製品に付属の専用充電ケーブルを使用してください。それ以外の場合は充電されない場合があります。
使用前にご注意:

iSteady Xジンバルを使用する前に、Hohem Proアカウントの登録する必要があります。それからジンバルをアクティベートし、ご使用してください。 Hohem Proアカウントの登録は、携帯電話番号とメールアドレスをサポートします。メールアドレスで登録するときに確認コードを入力する必要がない、携帯電話番号で登録するときに確認コードを入力する必要があります。(携帯電話が確認コードを受信しない理由は、一般的に次のとおりです。1.番号を入力するときに中央にセパレーターが追加されます。たとえば、携帯電話番号は「123456」で、お客様が「123-456」と誤って入力しました。2.市外局番が選択されていますが、番号を入力する時にまだ市外局番を追加しました。)
Hohem Proアカウントを登録した後、アクティベートすることが必要です。アクティベート方法:アプリにBluetoothとロケーション権限の使用を許可する、スマホのネットとBluetoothと位置情報を開き、アプリホームページの「装置検索」をクリックすると、アクティベーションページが現れます。(万が一、アクティベーションページが表示されない場合は、アプリとジンバルを再起動して再試行する必要があります。まだ表示されない場合は、アプリをアンインストールして、もう一度ダウンロードしてみます。)ジンバルのアクティベート方法については、Hohem Proアプリ内の[Quick Start]動画チュートリアルをご参照できます。
アクティベート後、アプリを介してiSteady Xに接続して使えます。接続方法:スマホのネットとBluetoothと位置情報を開く‐アプリを開く‐装置検索‐検索していた装置を選ぶ‐ジンバルのランプは緑色に点灯‐接続済み。又は、携帯電話システムのBluetoothを介してジンバルに接続し、ネイティブカメラを使用して撮影することもできます。ネイティブカメラ撮影したら、ズーム機能を利用できない、ズーム機能はアプリ内カメラのみ利用できます。念のため、ご了承ください。
ジンバルを起動する前に、ぜひジンバルの3つのバックルをロック解除します。3軸モーターが自由にスクロールできますかご確認してお願いします。ジンバルを無負荷(スマートフォンを取り付けていない状態)で起動しないように注意してください。スマートフォンをジンバルに取り付ける時、引込み爪部から取り付ける始め、また、スマートフォンの中央をクランプに揃えてインストール、背面をできるだけパネルに合わせます。同時に、手動でクランプを調整してバランスをとってみます。(①大きいスマートフォンの場合は保護ケースを取り外す方がいい;②柔らかい保護ケースの場合はぜひ取り外してください)。念のため、Hohem Proアプリ内の説明動画「Tutorial-Mouting and Balancing」をご参照ください。
Xiaomi 10、Xiaomi 10 Pro、Xiaomi CC9 PROと互換性がありません。
テストおよび開発が継続しているため、追加デバイスのサポートが利用可能です。今後も宜しくお願いします。
Hohem Pro アプリで、インターフェースの詳細な製品説明をご視聴ください。多分それはあなたの疑問のほとんどを解決することができます。
使用中のごFAQについて:

もし使用中振動(又はモーター音など)があれば、モータートルクを調整必要があります。調整方法:アプリを開くー装置検索(接続)ー録画開始ー設定۞をクリック―ジンバルパラメータアイコンを選択―運動応答を調整(低いへ)。
Bluetooth接続時ご注意:初めてアプリを開くときにすべての権限、特に場所の権限が許可されていることを確認します。アプリを使用前に、まずはスマートフォンの位置情報を開きます(例えば、スマホホームページをプルダウンして位置情報を開きる)。それ以外の場合、Bluetooth機能はアクセスできません。すべてが正しく行われてもアプリにBluetoothが表示されない場合は、スマートフォンの設定に移動してネットワーク設定をリセットし、Bluetooth機能を更新しみてください。
長期間の静的な撮影したい場合は、「3軸ロック」モードではなく「パンフォロー」モードに調整することをお勧めします。長期間の静的な撮影間ジンバルが3軸ロックをオンにすると、参照オブジェクトがないため、自動的にオフセットされるかもしれません。「3軸ロック」モードは、移動時に使用するとより効果的です。これは、ジンバルのモーター特性によって決定されます。
スマホを正しく取り付けた後、ジンバルを起動したときに傾いている場合は、自動校正を行ってみます。自動校正方法:ジンバルを立てたまま水平なテーブルに置き、ジンバルを電源ボタンをすばやく5回押して、40秒間の自動校正モードが行っています。

Ulanzi PT-3 三つシューブラケット アルミ製 ユニバーサルブラケット 1/4” フラッシュブラケット 三台同時設置可能 荷重3kg カメラマクモニターに DJI OSMO Mobile 2 mobile 3 Zhiyun Smooth 4/Feiyu Vimble 2などのジンバルスタビライザーに対応

Apple Lightning – 3.5 mmヘッドフォンジャックアダプタ


----

楽天市場